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相続診断カフェ
相続・終活のオンライン窓口

雑誌「月刊ダンスビュウ」に広告掲載中!
「相続」「終活」のファーストステップ
相続診断士®︎と専門家によるオンライン窓口

お子様やお孫さんへの相続、親からの相続、おひとりさまの相続
思わぬ落とし穴に嘆く前に、すぐにやっておくことがあります。

まだ続くコロナ禍。家族と自分を守るために一歩踏み出すには?

「相続診断カフェ」は、相続・終活の初心者のためのオンライン相談窓口です。
ご興味をもっていただきありがとうございます。

●「相続対策」や「終活」は、自分と家族の新しい門出のために

新型コロナウィルスが引き起こす影響が、世界経済にも大きな影響が与えています。
とても不安に思っている方も多いことでしょう。
でも「具体的に何をするわけでもなく時間ばかりが過ぎてしまって・・・」
という方も多いかと思います。

こんな先行きが不透明な時代だからこそ、まずは、自分と家族の足場を固めおきたい。

「終活」や「相続」の準備をしておくことは、今まで以上に大きな意味を持つようになったと言っていいでしょう。しかもそれは誰にでもできる、効果の高い方法です。まさに「人生の棚卸し」。資産とその管理の方法を、整理整頓し、次へのステップの準備を整える行為です。

ご家族のいる方であれば、しっかりと話し合い、割方法を決め、節税対策をし、次世代にバトンを渡せるようにします。もしあなたが、おひとり様であっても同じことです。
自分の資産と将来の計画を見直すことによって、今よりもずっと軽やかな気分で過ごすことができるようになるでしょう。

もし、あなたが息子や娘の立場で、お父様やお母さまが相続にあまり関心がないのであれば、できるだけ早く話し合いの場を持つべきです。子供から親に相続の話はしづらいものですが、いったん乗り越えれば、同じ未来をみつめなおすよいきっかけになることでしょう。

多くの方が思っている「終活」や「相続」のイメージは少しネガティブなものかもしれません。
しかしそれは全くの間違いです。あなたと家族の人生ももっと輝かせる契機となるべきものです。

年末の大掃除のあと、ほっとひといきついた時の充実感を思い出してください。
新年を迎えるために心が澄み切った状態。
相続の準備も同じことです。新しい門出はそこから始まります。

●相続や終活について気軽に相談できる人がいなかった!

しかし、大事なことだと分かっているのに、早めに準備をする方はとても少ないのでが実情です。

確かに、相続対策や終活は、誰もが初めて体験する事ばかりですし、骨のおれる作業です。
身近に相談できる人がいない、どの専門家に何を相談すればいいかわからない、子供や親に相続の話を切り出せないなど、さまざまな理由からついつい先延ばしにしてしまうのですよね。

でも、準備をせずに放っておけば、家族に大きなトラブルと不幸をもたらす要因となってしまいます。

もし、喫茶店や酒場の店主のように、また昔馴染みの町医者のように、気軽に相談できる相手がいたらどうでしょう? 士業の先生に相談する前に、ちょっとだけ話してみたいと思いませんか?

そんなニーズに応えるためにオープンさせていただいたのがこちらの「相続診断カフェ」です。
相続診断士(一般社団法人相続診断協会の公認資格取得者や、同等の知識やスキルを持っている専門家による、オンラインサービスです。日本一、敷居の低い相談窓口を目指しています!

この機会にぜひ第一歩、難しければ、半歩だけでも踏み出してみてください。
ちょっぴり目の前が開けてくるはずです。

相続診断士とは?

全国40,000人以上の取得者がいる時代のニーズに合った資格
相続診断士とは、一般社団法人相続診断協会の定める基準をクリアした者が得られる資格です。時代のニーズに応える資格として注目されており、現在約40,000人を超えて増加しています。診断士は、相続の基本的な知識持っており「相続診断」を行うことができます。これをきっかけに、みなさんと共に相続にまつわるさまざまなトラブルを未然に防ぎ、「笑顔相続」を目指します。トラブルが発生しそうな場合、対策や手続きに必要な場合は、コンプライアンスに配慮しながら専門家(司法書士、弁護士、税理士などの有資格者)に伝え、依頼者が安心して相続を迎えられるように橋渡しをします。いわば、相続の町医者な存在。『笑顔相続の道先案内人』としての社会的役割を担っています。

よく耳にする相続に対する大きな誤解

1年間に相続税の課税対象となるケースは全体の約8%程度と言われております。

全体見るとそれほどほとんどの方が相続税を支払い必要がないということになります。
ざっくりと言えば、より多く資産を残した方が課税対象になります。


「相続はお金持ちだけの問題で、自分は関係ない」


こんなセリフを良き聞きます。

本当でしょうか?

実は、そうとも限らないのです。

有名な統計結果があります。
平成28年の司法統計にある「家庭裁判所に持ち込まれた遺産分割事件のうち認容・調停成立件数」」をみると、1000万円以下の割合は33%、これを含め5000万円以下は75%という数字になります。つまり遺産が小額でも、十分に争いに発展することがありうるのです。

これは「訴訟」としてとりあげられた数字ということになりますが、数字には現れていない相続を含めると、無数の争いが起こっていることでしょう。

年間140万人がなくなる時代。相続にまつわる争いはもうあたりまえにそこにあるトラブルなのです。


「兄弟姉妹みんな仲がいいから関係ない」

お金のことなんか全く話してこなかった仲のよい兄弟姉妹が、相続をきっかけに決裂してしまった例もめずらしくありません。遺産である不動産に住んでいる長男が

「一人っ子だから関係ない」

こんなことをよく言う人もいます。
確かに揉める確率は少ないように思えます。でも一人っ子だと控除額は少なくなります。現金が少なかったり、実は異母兄弟がいたりすると事情は一変します。早めに準備をすることをおすすめします。

「そのときになったら考えればよい」

これもよく聞くセリフです。
それっていつのことなのでしょう? 
人間いつどうなるかわからないものです。
ふと気になったとき、つまりこれをお読みになっている今が「そのとき」です。

他にも相続に対する誤解は数多くあります。
相続に対する誤った認識が、準備を怠ることにつながり、問題をさらに複雑にしてしてしまいます。


下記に簡単なチェックリストを掲載しておきました。ひとつでも当てはった方は、ぜひ行動を起こしてみてください。

相続診断チェックリスト

  • 自分の(親の)資産を把握できていない。
  • あまり考えずに子や孫に贈与している(受け取っている)。
  • 子供や親類(または親)と疎遠、または仲が悪い。
  • 自分の(または親の)資産の中心が不動産。先祖名義の土地がある。
  • 自分(または親が)再婚している。または、おひとり様で身寄りがない。
  • 自分が(または親が)認知症になった場合の準備をしていない。
  • 相続に強い専門家が身近にいない。
  • 遺言書を書いていない。
  • 資産に共有のものがある。
  • あまり考えずに子や孫に贈与している(受け取っている)。

相続3大トラブルとリスク回避

相続にはさまざまなリスクがあります。ここではよくあるケースをもとにそのリスクを紹介します。
その1
「認知症になってしまった!」:資産凍結トラブル(相続発生前)

認知症になってしまうと。意思決定が難しくなります。家族であっても本人の意思が確認できない場合、勝手に預金を引き出したり、不動産のを売買することはできません。もちろん、相続税の対策も困難になります。これを回避するために「後見人制度」や、今注目されている「家族信託」などがありますが、なによりも重要なのは、元気な今のうちに徹底的に準備を済ませておくことです。
新聞でも報道されているように、コロナ禍の中、人との接触が減り認知症が悪化したというケースも増加しているそうです。お早めの準備をおすすめします。

その2
「遺言書がない!」:争族トラブル(相続発生後)
突然死など遺言書がない場合、遺産分協議で争いになる可能性があり、相続手続きが滞ってしまい期限に間に合わなくなります。ただ、単に自分の考えだけを一方的に記載しただけの遺言書も問題があります。「遺留分」を踏まえ、生前に家族会議をおこない、みんなが納得できるの遺言書を作成することが理想です。遺言書には「付言事項」というものがあり、ここで家族へも思いを書くこともできます。遺言書は相続対策のフィナーレ。人生終盤にむけて再スタート切るためのパスポートと言えるのかもしれません。
その3
生前の対策をやってなかった!:相続税トラブル(相続発生後)

例えば遺産の内訳で不動産の比率が大きい方は注意が必要です。土地の価値が高く、現金が少ない場合は、相続税を支払うために土地を安く手放すことにもなりかねません。早めの対策に対策をとることをおすすめします。現金比率が多い場合、生前贈与、生命保険、賃貸不動産を活用するなど様々な対策をとることができます。もちろん、これらは認知症になってしまっても行うことができません。しつこいようですが事前の準備が大切なのです。

その2
「遺言書がない!」:争族トラブル(相続発生後)
突然死など遺言書がない場合、遺産分協議で争いになる可能性があり、相続手続きが滞ってしまい期限に間に合わなくなります。ただ、単に自分の考えだけを一方的に記載しただけの遺言書も問題があります。「遺留分」を踏まえ、生前に家族会議をおこない、みんなが納得できるの遺言書を作成することが理想です。遺言書には「付言事項」というものがあり、ここで家族へも思いを書くこともできます。遺言書は相続対策のフィナーレ。人生終盤にむけて再スタート切るためのパスポートと言えるのかもしれません。

「相続対策」と「相続手続き」は分けて考える

「相続」について考える場合、「相続対策」と「相続手続き」に分けて考えましょう。
「相続対策」は認知症になる前、お亡くなりになる前にするものです。
「相続手続き」は相続発生後に行う一連の手続きを指します。

一般には「相続手続き」をイメージされる方が多いと思います。
まずは「手続き」から見てみましょう。

「相続」が発生してしまうと、さまざまな手続きに期限が設定されます。相続税を支払う必要のある場合は10ヶ月後には全ての手続きを終えて納税をしなくてはなりません。経験者が口を揃えて「あっという間に時間がすぎてしまった」というのもよくわかります。
下記の表は、手続きを時間順に並べたものです。

一方「相続対策」とは、こちらは生前、認知症などになってしまう前ににやっておく準備のことを指します。広くは「終活」に含まれるものです。

様々なリスクを避けるためにも、ぜひ早めに手をつけておきたいところですが、なかなか手をつけられない方が多いのです。

重要なことですが、緊急性がないためなかなか手をつけることがありません。タイムリミットのある手続きもないため、やることはあなたに一任されています。

少し難しい言葉ですが「正常化バイアス」というものがあります。身に迫っている危険があるのにもかかわらず、それを過小評価してしまう人間の特性です。緊急性があるのにもかかわらず行動しなほどですから、まだ身に迫っていない「相続」の準備なんてできない人がいて当たり前ですよね。
さらに、慣れない法的な事柄にふれなくてはいけませんから、一体に何から手をつけたらいいかわかるはずもありません。
事務手続きのことなら専門家に任せればいいのですが、まずその前に気持ちの整理や、やることをおきたい、そんな気持ちになっている方も多いはずです。
ちょっと奮発して高級フランス料理を食べに行きたいのに、料理のバリエーションやワインの選び方や頼み方、服装、予約の仕方など、わからない状態ににているかもしれません。

そんなときには、お気軽にご相談ください。
税理士、司法書士、弁護士、行政書士、不動産会社、保険会社など、相続に関わるあらゆる専門家の中から、あなたぴったりのチームを作ります。

「相続診断カフェ」ってなに?

相続相談の「第一歩」をサポートする、
新しい「オンライン」サービスです。
ここで、相続診断カフェについてご紹介します。
カフェは、インターネット上で相続診断士と気軽にお話することができるサービスです。
このページの最後のあるお申し込みフォームから申し込むと、連絡があり、後日お話する時間を設定いたします。
相続診断カフェの特徴を以下に書きましたので参考にしてください。

相続診断カフェの特徴

  • 全国どこからでも出かけずにインターネットで参加できる。
  • お金のことだけでなく、さまざまな悩みを相続診断士や同等の知識やスキルを持った担当者に相談できる。
  • あなたの相続に関するリスクを無料で診断してもらえる。
    (相続診断協会監修の診断システムであなたのリスクを診断します)

  • 相続に強い提携の専門家を中心にあたなオリジナルの相続チームを構成できる。

  • 相続に関するセミナーで必要な知識が得られる。
  • 懇親会(今後開催を予定しております)に参加できる。
  • ※相続診断カフェはオンラインによる相談サービスです。直接会って面談をご希望の方は別途ご相談させていただきます。
  • お金のことだけでなく、さまざまな悩みを相続診断士や同等の知識やスキルを持った担当者に相談できる。

相続診断カフェ・サービスの流れ

Step.1
初回個別セッション(有料:5,000円)無料サービス中
サービス一覧
  • 相続の基礎がわかるミニ講義(ご希望の方)
  • 相続診断チェックシートを使ったリスク判定(ご希望の方)
  • 相続対策に向けたヒヤリング(事前にお送りするヒヤリングシートにご記入ください) 
Step.2
ご希望の方との個別セッション(有料:5,000円) 特別価格3,000円
(満足保証付・内容にご納得いただけない場合は全額返金いたします)
内容

Step.1でのヒヤリングやリスク判定をもとに。相続対策の概要ご案内いたします。内容にご納得いただけない場合は、全額返金させていただきます。料金は税別となります。

Step.3
コンサルティング契約(有料サービス:ご要望の方のみ)
内容

STEP2で要望を受けて、一定期間、継続的なアドバイスを行います。その際、必要があれば、税理士、司法書士、行政書士など相続に強い士業の方々とチームをつくり対応させていただきます。もちろん必要の無い方にはおすすめいたしません。料金は案件によってさまざまです。相続診断協会所属の経験豊富なコンサルタントの過去の事例から適性な価格を算出いたしますのでご安心ください。詳細は、各スタッフとご相談ください。

Step.2
ご希望の方との個別セッション(有料:5,000円) 特別価格3,000円
(満足保証付・内容にご納得いただけない場合は全額返金いたします)
内容

Step.1でのヒヤリングやリスク判定をもとに。相続対策の概要ご案内いたします。内容にご納得いただけない場合は、全額返金させていただきます。料金は税別となります。

「相続診断カフェ」STAFFについて

「相続診断カフェ」は一般社団法人相続診断協会公認の資格「相続診断士」の有資格者や、同等のスキルを持つ専門家たちが開設したインターネットのサービスです。
2020年のコロナ禍において、「相続」や「終活」などを含めたライフプランニングに関する相談の場が極端に失われていることを危惧し、「インターネットを活用し誰でも気軽に相談出る場を!」をモットーににオープンしました。
中心メンバーは、多数の実績を残してきた相続コンサルタント・川口宗治氏(トータルサポート富山:http://www.souzoku-ts-toyama.jp/)の門下生。相続診断士はもちろん。ファイナンシャルプランナー、保険のプロ、宅建士、リフォーム提案士など、身近な相談にお応えできるメンバーが在籍しています。あたなとコンタクトする窓口担当者は東京および関東圏、静岡、名古屋、大阪に在住の者が多いのですが、全国の専門家とネットワークを組んでおりますのでお気軽にご相談ください。コンプライアンスを遵守し、税理士、司法書士、行政書士、弁護士のみなさんと連携し、あなたのサポートに真摯に取り組みます

相談窓口でお相手する相続診断士は東京都、埼玉県、群馬県、愛知県、大阪府などに在住。必要とあらば、お会いすることも可能です。まずは、オンラインでご相談ください。

「相続診断カフェ」主要メンバー
私たちがお相手いたします

ここでは、相続診断カフェの主要メンバーの一部を紹介いたします。こちらに掲載しているメンバー以外にも全国各地より多数在籍しております。お気軽に相談いただけるメンバーばかりです。

上田 雄一 Yuuichi Ueda

相続診断士・相続コンサルタント・CFP®・クローバーFP事務所
大阪・豊中市の相続コンサルタントです。相続発生前の悩みごとの相談に乗り、問題点を抽出し、専門家と協業し、あなたのご一家が最良な状況に到達できるように総合的にサポートします。
STAFF

森 拓哉 Takuya Mori

一級ファイナンシャルプランニング技能士・CFP・宅地建物取引士
自分の父親の相続相談で力になれなかったことが原点となり、ファイナンシャルプランナーとして活動を始める。お客様の相続に向けて、ご自身やご家族の考えに寄りそって、専門家の先生とタッグを組んで解決策に辿り着くまでのサポートをしています。
STAFF

松下 浩仁 Hirohito Matsushita

相続診断士・相続支援コンサルタント・宅地建物取引士・
株式会社ケイアイアセットメント 代表取締役
相続対策においては、遺産分割×不動産対策×認知症対策(民事信託)はセットで考えていく必要があります。まずは一歩踏み出して頂き、気軽にご相談下さい! 特に不動産を含めた対策の引き出しの多さは強みです。
STAFF

大谷香也子  Kayako Ohtani

相続診断士・宅地建物取引士
遺産相続は、いつかは経験する事なのに非常に難しく感じ、誰に相談して良いか分からない、という方がほとんどです。「相続」が「争族」にならない様に、1人1人に寄り添い、笑顔で相続を迎えるお手伝いを致します。
STAFF

平井 寛 Yutaka Hirai

相続診断士・CFP®・終活アドバイザー・株式会社エフピーコンパス 代表取締役
独立して20年。「家族の想いをつなぐ”円満な相続を実現する」を信念にお客様の立場に立ち、中立的な立場で活動し、専門家とのネットワークを活かして、最後まで安心いただけるよう、お手伝いさせていただきます
STAFF

二木 満由美 Mayumi Futatsugi

相続診断士・不動産コンサルタント・宅地建物取引士
相続のお悩みや必要な対策は、そのご家族ごとに違います。お客様のお話を丁寧にお伺いし、最適な専門家と一緒に、本当に必要な対策をご提案、実行のサポートをさせていただきます。
STAFF

柴谷俊明 Toshiaki Shibatani

相続診断士・CFP®・1級FP技能士
「相続」は、あなたのご両親やあなたご自身の金銭的な財産だけでなく「思い」も引き継いでいくもの。相続対策の準備に早すぎることはありません。そのためのサポートをしっかりさせていただきます。
STAFF

森 拓哉 Takuya Mori

一級ファイナンシャルプランニング技能士・CFP・宅地建物取引士
自分の父親の相続相談で力になれなかったことが原点となり、ファイナンシャルプランナーとして活動を始める。お客様の相続に向けて、ご自身やご家族の考えに寄りそって、専門家の先生とタッグを組んで解決策に辿り着くまでのサポートをしています。
STAFF

こんな方におすすめです
〜あなたの悩みはここにありますか?

  • 相続や終活について気軽に相談できる相手が欲しい。
  • 具体的に何から手をつけたらいいかわからない。
  • 法律に疎いので騙されないか心配。
  • 子供、もしくは親と相続について話せなくて困っている
  • 兄弟姉妹の仲が悪く話は一向が進まない。揉めないようにしておきたい。
  • 親も子供もなく、これからの自分の生活や将来が不安。
  • 相続税はどのくらいかかるのか知っておきたい。
  • 贈与の方法がわからない。
  • 娘や息子に会社を上手に継がせたいけどやり方がわからない。
  • 具体的に何から手をつけたらいいかわからない。
  • すでに相続は発生しているのに全く手がつけられていない。
  • 出かけるのは億劫だけどぜひ相談したい。
  • 具体的に何から手をつけたらいいかわからない。

初回個別セッション参加特典

  • 相続診断カフェオリジナル・エンディングノート(PDF)をプレゼント
  • 相続診断カフェのオンラインセミナー招待チケット(オンラインセミナーの詳細は、開催の都度、メールでお知らせいたします)
  • 個別セッションSTEP.2の割引サービス

相続診断カフェよりあなたへメッセージ

人が亡くなることは非常につらく、悲しいものです。
そんな辛い状況で、起こる煩雑な手続き。
それにともなうストレスと気持ちのすれ違いから
毎年何組もの不幸な相続、いわゆる「争族」が増え続けています。

これではいけません。

「相続」とは本来、希望を未来に託すためのものです。
残された家族が、笑顔をとりもどし、
大きなエネルギーを得るための
きっかけとなるべきものです。

「相続対策」とは家族の未来のために、
今、すぐ誰もが実行できる、やりがいのあるプロジェクトです。
相続診断カフェが、あなたとご家族の未来の幸せに
少しでもお役に立てるのであれば嬉しく思います。

あなたのスタートを誠心誠意サポートして参ります。

「相続診断カフェ」STAFF一同

よくある質問

  • Q
    個別セッションは何を使ってお話しますか?
    A
    基本的はZoom(ズーム)というサービスを使います。こちからメールでアドレスを送りますので当日はこちらにアクセスしていただければ会話できます。Zoom以外のサービスでお話したい場合は、担当にご相談ください。
  • Q
    カメラとマイク内臓のパソコンを持っていない場合どうしたらいいですか?
    A
    スマートフォンやタブレットPCでもご参加できます。その際はアプリをダウンロードしておく必要があります。スマートフォンの場合、画面が小さくこちらが表示する画像が見づらい場合があります。その際は担当にご相談ください。
  • Q
    スタッフはどこにお住まいですか? いろいろ相談したくなったときに近くに住んでいる方の方が安心です。
    A
    できるだけお住まいに近い担当がお相手することになりますのでご安心ください。ただ、オンラインでの相談ですので、誰に相談されても問題ございません。コンサルティング契約ご希望の場合は、もちろんお近くの担当が対応させていただきます。
  • Q
    コンサルテイング契約の費用はいくらぐらいですかか?
    A
    相続は事例によって実行するべきアクションがまったく違います。税理士や司法書士を探して紹介するだけで済んでしまう場合もありますし、相談から、家族会議の支援、不動産や保険の対策のサポート、遺言書の支援までトータルにサポートする場合もあります。ときには相続に直接関係のないお悩み事の相談をお受けする場合もあります。よって、金額を算出するのは難しいのですが、コンサルティング費用を支払うからには、それ以上のメリットを感じていただけるように努力して参ります。ご希望の方のみのサービスになりますので、こちらも担当とご相談ください。
  • Q
    今までどんな方が個別セッションを受けましたか?
    A
    ご本人の相続についての相談はもちろん、息子さんや娘さんやお孫さん、すでに相続発生後の手続きに関するアドバイスを求められることもあります。また、最近は身よりのない一人暮らしの女性からの相談も受けました。みなさん、「誰に相談したらよいかわからない」「気軽に相談できる場所が欲しかった」とおっしゃいます。相続の相談を話す窓口は足りないことをスタッフ一同痛感しております。
  • Q
    カメラとマイク内臓のパソコンを持っていない場合どうしたらいいですか?
    A
    スマートフォンやタブレットPCでもご参加できます。その際はアプリをダウンロードしておく必要があります。スマートフォンの場合、画面が小さくこちらが表示する画像が見づらい場合があります。その際は担当にご相談ください。

個別セッション
お申し込みフォーム

相続診断カフェ・個別セッションのお申し込みは下記のフォームに記入後、送信ボタンを押してください。
送信完了のメールが自動配信されます。ご予約の前日に詳細のご案内を再度メールいたしますので、ご予定を開けてお待ちください。みなさまとお会いできることをスタッフ一同楽しみにしてお
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
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皆様へ安心・安全・信頼のサービスを提供していくため、以下のような基本方針を定め全社員に周知徹底を図り、これを遵守しています。
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当サービスは、お客様からの個人情報に関するお問い合わせ、開示等のご請求に誠実かつ迅速に対応します。
 
2020年10月24日制定
相続診断カフェ

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6、その他の事項
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